<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>授乳がはじめての人でも大丈夫！授乳服から授乳中の薬など役立ち情報満載</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.misorano.com/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.misorano.com/atom.xml" />
   <id>tag:www.misorano.com,2008://1</id>
   <updated>2008-06-25T15:07:27Z</updated>
   <subtitle>授乳するのがはじめてで不安…。そんな人全てを完全サポート！授乳の便利アイテムである授乳ケープや授乳服、授乳の間隔などはじめての人でも大丈夫！赤ちゃんと一緒に成長しよう</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.34</generator>

<entry>
   <title>授乳ケープで目隠し</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.misorano.com/2008/06/post_12.html" />
   <id>tag:www.misorano.com,2008://1.15</id>
   
   <published>2008-06-25T15:06:53Z</published>
   <updated>2008-06-25T15:07:27Z</updated>
   
   <summary>授乳ケープを使ってみよう</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="01授乳とケープ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.misorano.com/">
      <![CDATA[赤ちゃんに授乳をするときは、どうしてもおっぱいや乳首が他人に見えてしまうものです。<br>
<hr class="br">
おっぱいだけでなく、授乳をするときは、服をめくるので、腰やお腹まわりのお肉も他人に見えてしまいます。]]>
      <![CDATA[また、赤ちゃんがおっぱいを欲しがるのに、時間はもちろん、場所など関係ありません。<br>
<hr class="br">
赤ちゃんがおっぱいを急に欲しがったとき、その場所のすぐ近くに授乳室があるとも限りません。<br>
<hr class="br">
そういう時には授乳ケープを持っていると、たいへん便利です。<br>
<hr class="br">
授乳ケープは、お外でも、車の中でも、お店でも、とにかくどこでも、ひとつ持っていれば、赤ちゃんの要求に応えることができます。<br>
<hr class="br">
さらに、授乳ケープは授乳用としてだけではなく、ちょっとした赤ちゃんのひざ掛けや、寝てしまったときのお布団としても使うことができます。<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
おっぱいを吸う行為は赤ちゃんにとって全身運動になるため、おっぱいを飲んでいる最中は大量の汗をかいてしまいます。<br>
<hr class="br">
また、おっぱいを吸いながらでも赤ちゃんがちゃんと呼吸ができるように、授乳ケープの生地は通気性の良いものでできています。<br>
<hr class="br">
なので、夏場の暑いさなかでも、わりと風通し良く授乳ができます。<br>
<hr class="br">
冬場でもお母さんたちにとって、お外での授乳は寒くてつらいものですが、授乳ケープで覆われることによって、寒さを少し凌ぐこともできます。<br>
<hr class="br">
なによりも、まだ産後で元の体型に戻っていない体を人の目にさらさないで済むので、授乳ケープはお母さんたちにとって、必須アイテムになるのではないでしょうか。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>1枚は欲しい授乳服</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.misorano.com/2008/06/1.html" />
   <id>tag:www.misorano.com,2008://1.14</id>
   
   <published>2008-06-25T15:05:33Z</published>
   <updated>2008-06-25T15:06:12Z</updated>
   
   <summary>授乳服ってどんなもの？</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="02授乳と服" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.misorano.com/">
      <![CDATA[授乳をするときに、悩むことといえば、どうやって赤ちゃんにおっぱいを出すかでしょう。<br>
<hr class="br">
たいていの手持ちの服の場合は、腰からめくってお腹を出しておっぱいをあげる、または、胸の辺りが大きく開いた服であれば、そこからずらしておっぱいをあげるかの二択になるでしょう。<br>
<hr class="br">
その場合、せっかくの服が伸びてしまうかもしれません。]]>
      <![CDATA[また着たい服も授乳があるから、なかなか着れないという方も多いのではないでしょうか。<br>
<hr class="br">
とくにまだ月齢の小さい赤ちゃんの場合は、授乳の間隔はとても短く、3時間置きなんていうのは、長い方かもしれません。<br>
<hr class="br">
そういうときに、授乳しなくてはいけない場合、おっぱいを出しにくい服は、どんなに気に入っていても着れないものです。<br>
<hr class="br">
慣れない育児に追われて、おしゃれで気分を紛らわせたいお母さんたちも大勢いることでしょう。<br>
<hr class="br">
授乳用の服であれば、最近はとても便利で、とてもおしゃれなものがたくさん販売されています。<br>
<hr class="br">
授乳用の服のほとんどが、おっぱいを出しやすいように、胸の下辺りがめくれるようになっていたり、二重構造になっていたりと、おっぱいを出しても、腰やお腹まわりのお肉が見えないようになっています。<br>
<hr class="br">
百貨店などで購入すれば、とても高価な品物かもしれませんが、通信販売やネット販売などを利用すれば、お手頃価格で購入することができます。<br>
<hr class="br">
デザインも豊富で、ちゃんと流行のデザインになっています。<br>
<hr class="br">
授乳用の服ならば、購入しても必要なものとして、お父さんたちに文句など言われないでしょうね。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>授乳には必須のクッション</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.misorano.com/2008/06/post_11.html" />
   <id>tag:www.misorano.com,2008://1.13</id>
   
   <published>2008-06-25T15:04:47Z</published>
   <updated>2008-06-25T15:05:25Z</updated>
   
   <summary>便利な授乳クッション</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="03授乳とクッション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.misorano.com/">
      <![CDATA[赤ちゃんに授乳をするときにもっとも便利なものが、授乳クッションです。<br>
<hr class="br">
今では、授乳クッションの種類やデザインも多く販売されていて、購入する際に悩んでしまいます。<br>
<hr class="br">
赤ちゃんができるまでは、授乳クッションというものの存在を知らなかった方も多いのではないでしょうか。<br>
<hr class="br">
授乳クッションは、主にいびつなUの字型をしているもので、ベビー用品専門店ならば簡単に手に入ります。]]>
      <![CDATA[これはすごい！と思った授乳クッションは、伸ばせば抱き枕に、ボタンで先をつなぐと授乳クッションになるというものです。<br>
<hr class="br">
妊娠中はお腹が大きくなるにつれ、寝る体勢も苦しくなっていきます。<br>
<hr class="br">
そういうときには抱き枕を使って寝ることで、その苦しさもなくなります。<br>
<hr class="br">
この授乳クッションは産前産後とまんべんなく使えるもので、お値段は普通の授乳クッションにくらべると高いですが、十分に元は取れます。<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
授乳クッションを普通のクッションと思って買いに行くと、お値段にびっくりするかもしれません。<br>
<hr class="br">
授乳クッションは普通のクッションよりも、だいぶ高いのです。<br>
<hr class="br">
けれど赤ちゃんが生まれてから、この授乳クッションを使用する頻度はかなり多く、またこの授乳クッションのおかげで、赤ちゃんへの授乳もスムーズにすることができます。<br>
<hr class="br">
さらに、授乳クッションは赤ちゃんのお昼寝のときの枕になったり、まだお座りが不完全なときの支えにもなります。<br>
<hr class="br">
他にも使い道はさまざまにあります。<br>
<hr class="br">
最近は子連れを歓迎しているお店にも授乳クッションが置いていることが多くなり、お外でも授乳がしやすくなっています。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>授乳カバーの必要性</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.misorano.com/2008/06/post_10.html" />
   <id>tag:www.misorano.com,2008://1.12</id>
   
   <published>2008-06-25T15:04:06Z</published>
   <updated>2008-06-25T15:04:41Z</updated>
   
   <summary>授乳カバーの購入を検討</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="04授乳とカバー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.misorano.com/">
      <![CDATA[赤ちゃんが生まれてすぐに、帰省をするお母さんたちも多いでしょう。<br>
<hr class="br">
帰省する場所によっては、飛行機や新幹線などの乗り物を使用しなくてはならず、授乳する場所に困るお母さんが多いのも事実です。<br>
<hr class="br">
もし、出産準備をする段階であれば、授乳カバーの購入を考えてもいいかもしれません。]]>
      <![CDATA[赤ちゃんが生まれてすぐでなくても、赤ちゃんが3ヶ月や4ヶ月ごろになると、外に出るお母さんたちも増えてきます。<br>
<hr class="br">
しかし、このころの赤ちゃんはまだまだ授乳の頻度が多い時期です。<br>
<hr class="br">
お外に出たときに、なかなか授乳室が見つからない場合や、授乳室がいっぱいな場合が多々あります。<br>
<hr class="br">
お母さんになってみると、意外と授乳する場所は少ないということに気づきます。<br>
<hr class="br">
授乳カバーを持っていれば、授乳室が見つからなくても、授乳室がいっぱいでも、どこでも赤ちゃんにおっぱいをあげることができます。<br>
<hr class="br">
赤ちゃんにとって、おっぱいは全てです。<br>
<hr class="br">
その欲求を満たされない限りは、泣き止まないでしょうし、安心することもできないでしょう。<br>
<hr class="br">
また授乳カバーをして赤ちゃんにおっぱいをあげることで、赤ちゃん自身も周りに気をとられずにおっぱいに集中して飲むことができます。<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
授乳カバーはデザインも豊富にあり、さまざまなお母さんたちの好みに合わせて選ぶことができます。<br>
<hr class="br">
ファッションの一部として購入してもいいでしょう。<br>
<hr class="br">
これから赤ちゃんを出産されるお母さん自身や、出産を控えたお友だちの出産祝いに授乳カバーをプレゼントしても、喜ばれると思いますよ。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>おしゃれとしての授乳スカーフ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.misorano.com/2008/06/post_9.html" />
   <id>tag:www.misorano.com,2008://1.11</id>
   
   <published>2008-06-25T15:02:59Z</published>
   <updated>2008-06-25T15:03:50Z</updated>
   
   <summary>便利な授乳スカーフ</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="05授乳とスカーフ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.misorano.com/">
      <![CDATA[授乳スカーフは、授乳ケープと使用目的は同じで、赤ちゃんにいつでもどこでもおっぱいをあげるのに便利なアイテムです。<br>
<hr class="br">
授乳スカーフは、授乳ケープを携帯用に、もっと便利にしたもので、普段はスカーフとして使用することができ、授乳の際には、おっぱいの目隠しになってくれます。]]>
      <![CDATA[授乳ケープのようにすっぽりと赤ちゃんを包んでくれる授乳スカーフと、そうでない授乳スカーフとが販売されているようです。<br>
<hr class="br">
すっぽりと赤ちゃんを包んでくれる授乳スカーフの作りは、大判のスカーフを三角に折り、その真ん中を切り、中に頭を通して、ポンチョのような形になっているものなどです。<br>
<hr class="br">
他にも、体に巻きつけるような形の授乳スカーフなどもあり、これはすっぽりと赤ちゃんを包んでくれるとは限りません。<br>
<hr class="br">
いずれにしろ、お母さんの好みや使い勝手などによって授乳スカーフを選ぶことができます。<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
授乳スカーフはなんといっても持ち運びに困らないというのがいいところでしょう。<br>
<hr class="br">
赤ちゃんとのお出かけは、何かと持って行くものが多く、荷物がいっぱいになってしまいます。<br>
<hr class="br">
しかし、授乳スカーフは折りたたんでもかさばらず、お母さんの身につけることもできるので、おしゃれの一部としても楽しむことができます。<br>
<hr class="br">
インターネットなどで探してみると、実にいろいろな種類の授乳スカーフが販売されています。<br>
<hr class="br">
忙しい育児ですが、育児を少しでも楽しむためのアイテムとして授乳スカーフを購入してみてもいいのではないでしょうか。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>妊娠中から授乳ブラジャーの着用を</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.misorano.com/2008/06/post_8.html" />
   <id>tag:www.misorano.com,2008://1.10</id>
   
   <published>2008-06-25T15:01:58Z</published>
   <updated>2008-06-25T15:02:39Z</updated>
   
   <summary>授乳ブラジャーを使おう</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="06授乳とブラ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.misorano.com/">
      <![CDATA[妊娠中から、赤ちゃんに授乳をする準備は始まっています。<br>
<hr class="br">
妊娠すると、急に女性の体は変化していきます。<br>
<hr class="br">
おっぱいは大きくなり、今までつけていたブラジャーに収まらなくなってきます。]]>
      <![CDATA[無理やり、ブラジャーをつけて、おっぱいを押さえつけてしまうと、産後の授乳に影響が出てきます。<br>
<hr class="br">
お乳が出ない・量が少ない・詰まる・乳首が切れるなどのおっぱいトラブルが起きてしまいます。<br>
<hr class="br">
妊娠がわかったら、今までつけていた下着をやめ、すぐに妊娠用の下着に変えた方がいいでしょう。<br>
<hr class="br">
特にブラジャーは赤ちゃんの授乳に控え、より良いものを選びましょう。<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
授乳用のブラジャーはワイヤーや生地の堅いものは選ばないようにし、できれば柔らかいスポーツブラのようなものにしましょう。<br>
<hr class="br">
最初の着け心地は、今までのきっちりとしたブラジャーと違い、気持ち悪いかもしれませんが、適度のゆれがおっぱいに刺激を与えるので、授乳には最適です。<br>
<hr class="br">
また授乳用のブラジャーによっては産前も産後も使用できるものがあります。<br>
<hr class="br">
産後も使用したい場合は、赤ちゃんにすぐにおっぱいをあげられるように、胸の谷間が大きく空いたブラジャーを選ぶといいでしょう。<br>
<hr class="br">
授乳ブラジャーの種類としては、チューブトップタイプ・ハーフトップタイプ・クロストップタイプ・見た目は普通のブラジャーのようなタイプなど、さまざまにあります。<br>
<hr class="br">
どの授乳ブラジャーも、おっぱいが出しやすい構造になっています。<br>
<hr class="br">
あとはご自分で試着してみて、着け心地や使い勝手で選んでみるといいでしょう。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>授乳中の薬はダメ？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.misorano.com/2008/06/post_7.html" />
   <id>tag:www.misorano.com,2008://1.9</id>
   
   <published>2008-06-25T15:01:14Z</published>
   <updated>2008-06-25T15:01:52Z</updated>
   
   <summary>授乳中の薬の使用</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="07授乳と薬" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.misorano.com/">
      <![CDATA[出産後はお母さんの体は産前に比べると、体力は低下しています。<br>
<hr class="br">
産んですぐは授乳など赤ちゃんのお世話を24時間体制でしないといけないので、しっかりと体を休めることができるのは、まだまだ先になります。]]>
      <![CDATA[お母さんが風邪などで体調を崩してしまうと、赤ちゃんを産むまでは薬を服用することで治療できていたことが、授乳などで薬の服用ができなくなってしまいます。<br>
<hr class="br">
お母さんの口から栄養を摂ったものが、おっぱいを通して、授乳によって赤ちゃんにも与えられます。<br>
<hr class="br">
薬もそうなのでしょうか？<br>
<hr class="br">
お母さんが摂った栄養が赤ちゃんに与えられるといいましたが、その量というのはわずかなものです。<br>
<hr class="br">
そして、ほとんどの薬は胎児や赤ちゃんに悪影響を及ぼすものではないとの見解があります。<br>
<hr class="br">
風邪などをひいてしまって、授乳中だからといって薬の服用をあきらめ我慢していると、症状が悪化してしまうことも心配されます。<br>
<hr class="br">
授乳中に病気をした場合､ 多くのお母さんたちは授乳を控えなければいけないと思ってしまいます。<br>
<hr class="br">
しかし､特殊な病気の時以外は､薬を服用しても大丈夫なようです。<br>
<hr class="br">
お母さんの飲んだ薬は授乳によって赤ちゃんにも与えられますが､ その量はお母さんが服用した薬のわずか0.5から1パーセント程度といわれています。<br>
<hr class="br">
薬を服用して赤ちゃんに害が出てくるのはお母さんが服用した薬が20パーセント以上が与えられたときとされているので､あまり心配することはありません。<br>
<hr class="br">
副作用が出たとしても嗜眠（しみん）、不機嫌、発疹（はっしん）といった実に軽いものです。 <br>
<hr class="br">
薬を服用した場合は、赤ちゃんの授乳の様子（飲み具合や眠り方、機嫌など)）を注意深く観察したり、 授乳の後に薬を服用するなど、ちょっとした気配りをしてあげるといいでしょう。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ノロウイルスと授乳の関係</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.misorano.com/2008/06/post_6.html" />
   <id>tag:www.misorano.com,2008://1.8</id>
   
   <published>2008-06-25T15:00:25Z</published>
   <updated>2008-06-25T15:01:09Z</updated>
   
   <summary>ノロウイルスに要注意</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="08ノロウイルスと授乳" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.misorano.com/">
      <![CDATA[授乳中はお母さんの健康管理に気をつけなくてはいけません。<br>
<hr class="br">
赤ちゃんのご飯となるおっぱいをあげなくてはいけないのですから、健康が一番です。]]>
      <![CDATA[しかし、最近は夏場だけでなく、冬場もノロウイルスなどのウイルス性の食中毒がニュースなどでよく聞かれるようになり、一年中食べ物に気をつけなくてはいけなくなりました。<br>
<hr class="br">
ノロウイルスの感染には、二枚貝を食すことから・食品が糞便、吐物に汚染されたことから・ノロウイルス感染者の糞便、吐物が乾燥し、空中に漂ったものが口に入ることから、と考えられています。<br>
<hr class="br">
赤ちゃん自身がノロウイルスに感染するとすれば、感染者の吐物・糞便が乾燥し、空中に漂ったものが口に入ることが一番の原因になります。<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
ノロウイルスは空気感染することから、赤ちゃんのお世話を身近にしているお母さんがノロウイルスに感染してしまうと、赤ちゃんにも感染してしまいます。<br>
<hr class="br">
その逆も考えられ、赤ちゃんからお母さんへのノロウイルスの感染もあり得ることです。<br>
<hr class="br">
ノロウイルスに感染してしまうと、お母さんが赤ちゃんへの授乳が難しくなってきます。<br>
<hr class="br">
お母さんがノロウイルスに感染した場合、固形物が食べられる状態になるまで1から3日かかります。<br>
<hr class="br">
赤ちゃん自身も吐いたりするので、うまく授乳ができないかもしれません。<br>
<hr class="br">
何よりも授乳で接近することによって、ノロウイルスにお互いが感染する可能性が高くなります。<br>
<hr class="br">
夏でも冬でも空気感染するノロウイルスには気をつけたいものです。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>授乳中の妊娠はOK？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.misorano.com/2008/06/ok.html" />
   <id>tag:www.misorano.com,2008://1.7</id>
   
   <published>2008-06-25T14:59:43Z</published>
   <updated>2008-06-25T15:00:19Z</updated>
   
   <summary>授乳中の妊娠について</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="09授乳中の妊娠" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.misorano.com/">
      <![CDATA[授乳期間中でも次の妊娠を考える方はいると思います。<br>
<hr class="br">
また思いがけず妊娠された方もいることでしょう。]]>
      <![CDATA[授乳期間中に妊娠すると、お医者さんによっては、すぐに断乳するように言われ、急いで断乳してしまうお母さんが多いようです。<br>
<hr class="br">
お子様によっては2、3歳くらいまで卒乳ができない場合もあります。<br>
<hr class="br">
急いで断乳をしてしまうと、お子様にもストレスになってしまいます。<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
お医者さんが授乳期間中の妊娠で断乳を勧めるにはわけがあります。<br>
<hr class="br">
赤ちゃんに乳首を吸われ母乳が製造されると、オキシトシンというホルモンが分泌されます。<br>
<hr class="br">
このオキシトシンは陣痛促進剤にも使用され、お母さんの子宮の収縮を促します。<br>
<hr class="br">
そのため流産の危険性があるので、授乳をやめるようにとお医者さんから指示されるのです。<br>
<hr class="br">
しかし、オキシトシンは妊娠23週以下の妊婦さんに投与しても、陣痛は起こらないそうです。<br>
<hr class="br">
ですから、お母さんの経過さえよければ、妊娠23週までは授乳が可能ということになります。<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
海外では妊娠中も授乳を続け、出産後、上の子にも下の子にも授乳するというお母さんはたくさんいます。<br>
<hr class="br">
ただ、妊娠するとお母さんのホルモンの分泌もかわってくるので、母乳が出にくくなったり、体調が思わしくなかったりすると、授乳が難しくなってきます。<br>
<hr class="br">
また、授乳をするとお腹が張りやすくなるので、妊娠中の授乳は気をつけなくてはいけません。<br>
<hr class="br">
妊娠したからといって、授乳をすぐにやめなくてはいけない、ということはないので安心してください。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>授乳中の飲酒は厳禁</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.misorano.com/2008/06/post_5.html" />
   <id>tag:www.misorano.com,2008://1.6</id>
   
   <published>2008-06-25T14:59:04Z</published>
   <updated>2008-06-25T14:59:39Z</updated>
   
   <summary>授乳中の飲酒は完全NG</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="10授乳と飲酒" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.misorano.com/">
      <![CDATA[妊娠がわかったときから、飲酒をやめたお母さんは多いことでしょう。<br>
<hr class="br">
また授乳中のお母さんなら、飲酒はまだまだお預けになります。<br>
<hr class="br">
もし飲酒をしてしまって、その後に赤ちゃんに授乳をしてしまったら…どうなるのでしょうか。]]>
      <![CDATA[飲酒によるアルコールは、中枢神経に作用して意識障害がおきたり（酔いの状態）、肝機能に影響します。<br>
<hr class="br">
赤ちゃんは、中枢神経細胞・肝細胞などが未熟なので、このアルコールの影響を受けやすいのです。<br>
<hr class="br">
お母さんが飲酒をして、赤ちゃんに授乳をすると、母乳を通してアルコールを与えることになります。<br>
<hr class="br">
たとえそれがわずかな量でも、赤ちゃんがアルコールを分解する能力はとても低いので、肝臓などへの負担は大きくなります。<br>
<hr class="br">
授乳中の飲酒によって、赤ちゃんがアルコール中毒・低プロトロピン血症による出血・偽クッシング症候群（肥満や成長遅滞、円形顔など）を発症した例もあります。<br>
<hr class="br">
また、授乳前の飲酒で、赤ちゃんが酔っ払って顔が真っ赤になったという話も聞きます。<br>
<hr class="br">
どうしても授乳中に飲酒がしたいのであれば、飲酒の前に搾乳をしておく・ミルクに切り替えるなど赤ちゃんにアルコールの影響がないように方法を考えてあげてください。<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
もし飲酒をしてしまって、次に授乳をするのであれば、半日以上は時間を空けなくてはいけません。<br>
<hr class="br">
飲酒の量にもよりますが、赤ちゃんにアルコールを与えず、発達障害などを起こしたくないのであれば、それくらいの時間は必要です。<br>
<hr class="br">
何よりも、授乳中は飲酒を控えるというのが、赤ちゃんにとって一番いいことなのです。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>なかなか空かない授乳の時間</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.misorano.com/2008/06/post_4.html" />
   <id>tag:www.misorano.com,2008://1.5</id>
   
   <published>2008-06-25T14:58:21Z</published>
   <updated>2008-06-25T14:58:56Z</updated>
   
   <summary>授乳の時間について</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="11授乳の時間" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.misorano.com/">
      <![CDATA[授乳の時間は、赤ちゃんによって、まちまちです。<br>
<hr class="br">
産まれてすぐは、授乳の時間も定まっておらず、赤ちゃんによっては、30分置きに欲しがるといった場合もあります。<br>
<hr class="br">
また、日によっても授乳の時間は違います。]]>
      <![CDATA[昨日は2時間置きだったのに、今日は1時間置きにおっぱいを欲しがるなんてこともあります。<br>
<hr class="br">
赤ちゃんが産まれて、1ヶ月ほどはなかなか授乳の時間も安定しません。<br>
<hr class="br">
しかし、2ヶ月、3ヶ月と経つごとに、授乳の時間は定まり、赤ちゃんもまとまって寝てくれるようになります。<br>
<hr class="br">
赤ちゃんの多くが4ヶ月ごろになると、授乳の時間が3から4時間置きに落ち着きます。<br>
<hr class="br">
最初の頃は、昼夜の区別がついていないので、夜も1時間置きに授乳をし、寝かしつけて、やっと寝たと思ったら、また授乳の時間がやってくるといったハードなスケジュールだったのが、4ヶ月ごろになると、ほっと一息できる時間もでてきます。<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
授乳の時間で一番つらいのは、夜ではないでしょうか。<br>
<hr class="br">
いくら24時間体制で育児をするといっても、まだお母さんの体も元に戻っておらず、体力も落ちたままで、睡眠不足といった状態での授乳はつらいものです。<br>
<hr class="br">
夜から朝にかけて、ぐっすり寝てくれるようになるまでは、まだまだ時間がかかります。<br>
<hr class="br">
夜中や朝方に授乳をするのは、とても眠たくて、つらいものですが、赤ちゃんにとっては、安心できる要素なのです。<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
赤ちゃんによっては、急におっぱいを欲しがらなくなることもあります。<br>
<hr class="br">
そういうときは、病気を疑うと同時に、授乳の時間を変えてみると、おっぱいを飲むかもしれません。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>つらい夜中の授乳</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.misorano.com/2008/06/post_3.html" />
   <id>tag:www.misorano.com,2008://1.4</id>
   
   <published>2008-06-25T14:57:34Z</published>
   <updated>2008-06-25T14:58:16Z</updated>
   
   <summary>夜中の授乳は辛いけど</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="12夜中の授乳" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.misorano.com/">
      <![CDATA[多くのお母さんにとって、夜中の授乳はつらいものでしょう。<br>
<hr class="br">
赤ちゃんの月齢がすすむと、昼間もあんまり寝なくなり、起きている時間も長くなるものです。]]>
      <![CDATA[そうなってくると、お母さんは赤ちゃんと一緒に、昼間に休む時間も減り、睡眠不足が続いていきます。<br>
<hr class="br">
夜中から朝までぐっすりと寝てくれる赤ちゃんはめずらしく、1歳前後のお子様でも夜中に1度は起きる子がいるくらいです。<br>
<hr class="br">
特に母乳は消化がよく、腹持ちが悪いために、生後すぐの赤ちゃんは夜中に何度も起きてしまいます。<br>
<hr class="br">
そのたびに、眠さを我慢しながらあげる授乳というのはつらいものです。<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
だんだんと赤ちゃんの月齢がすすんでくると、夜中に起きるのは、お腹がすいたからという理由ではなくなってくるようです。<br>
<hr class="br">
まだ生後5ヶ月ごろまでは、お腹がすいた、オムツが気持ち悪いなど、生理的な理由で夜中に起きてしまうことも多々あります。<br>
<hr class="br">
しかし、6ヶ月ごろになると、昼間見たものを夢に見て、不安に感じたりして起きてしまうことが増えてきます。<br>
<hr class="br">
いわゆる夜泣きが始まる赤ちゃんもいるのです。<br>
<hr class="br">
そういうときに、赤ちゃんが安心するためにお母さんのおっぱいが必要になります。<br>
<hr class="br">
夜中の授乳はつらいものですが、赤ちゃんが安心できるのは、お母さんのおっぱいだけ、と考えると、とても愛しく感じます。<br>
<hr class="br">
そのうちに、昼間の授乳もなくなり、おっぱいをあげるのは、夜中だけになっていきます。<br>
<hr class="br">
夜中の授乳もなくなってしまうと、一番さみしく感じるのはお母さんではないでしょうか。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>増えて欲しい授乳室</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.misorano.com/2008/06/post_2.html" />
   <id>tag:www.misorano.com,2008://1.3</id>
   
   <published>2008-06-25T14:56:52Z</published>
   <updated>2008-06-25T14:57:28Z</updated>
   
   <summary>昨今の授乳室事情</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="13授乳室" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.misorano.com/">
      <![CDATA[外に出かけると、授乳室を探すのに手間取ることがあります。<br>
<hr class="br">
まだ赤ちゃんがいなかったころは、出かける前に授乳室の有無などを確認することもなく、気軽に外に出れていました。]]>
      <![CDATA[ところが、いざ赤ちゃんを連れてのお出かけとなると、授乳室の有無を確認したり、オムツ換えのスペースがあるかどうかを確認したりと、事前に準備をするようになりました。<br>
<hr class="br">
授乳室だけではなく、ベビーカーでも入れるところなのか、バリアフリーなのか、通路は広いか狭いかなど、調べることや知りたいことはたくさんあります。<br>
<hr class="br">
繁華街になればなるほど、子連れに優しいとは言えず、反比例してしまいます。<br>
<hr class="br">
車で行動すれば、授乳室もオムツ換えも困りませんが、電車やバスなどの公共の交通機関を利用するとなると、授乳室などが備えてあるところにしか行けません。<br>
<hr class="br">
そうなると、休みの日に行くところといえば、いつも決まったところになるのです。<br>
<hr class="br">
また、授乳室があるところでも、狭くなってしまうと、お母さんと赤ちゃんであふれかえってしまいます。<br>
<hr class="br">
おっぱいを待ちきれない赤ちゃんが泣き叫ぶこともしばしばあります。<br>
<hr class="br">
他にも、授乳室が汚れている、または暗いところも、赤ちゃんにおっぱいをあげる気力を半減させてしまいます。<br>
<hr class="br">
そういった心配のない授乳室をもっと増やしてもらいたいのが、今のお母さんたちの願いです。<br>
<hr class="br">
大型のショッピングモールが最近人気なのは、赤ちゃん連れでもスムーズに行くことができ、キレイで広い授乳室が備えられているからではないでしょうか。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>授乳中は控えて欲しいダイエット</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.misorano.com/2008/06/post_1.html" />
   <id>tag:www.misorano.com,2008://1.2</id>
   
   <published>2008-06-25T14:56:12Z</published>
   <updated>2008-06-25T14:56:47Z</updated>
   
   <summary>授乳中のダイエットは…</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="14授乳中のダイエット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.misorano.com/">
      <![CDATA[授乳中にダイエットをしてもいいのでしょうか。<br>
<hr class="br">
産後のたるんだ体型を妊娠前に戻したいのは、全てのお母さんが思うことです。<br>
<hr class="br">
産後の体型は、妊娠前に比べると、1.5倍はたくましくなっているような気がします。]]>
      <![CDATA[人によっては、体重も体型もずいぶんと増えてしまったという方もいるでしょう。<br>
<hr class="br">
授乳中であれば、おっぱいもふっくらしたままで、それは仕方のないことでしょうが、とくに気になるのは、お腹とお尻です。<br>
<hr class="br">
産後は骨盤がゆるんだ状態になるので、これが開いたままだと、当然お尻は大きくなります。<br>
<hr class="br">
また、腹筋が使われていない状態が約1年続いているので、お腹もたるんでいることでしょう。<br>
<hr class="br">
産後、妊娠前よりもスリムになっている方は、まず骨盤をきっちりと締め、腹筋を鍛えています。<br>
<hr class="br">
産後のゆるんだ骨盤は締めやすく、妊娠前よりも矯正することができます。<br>
<hr class="br">
骨盤が硬くなるのは、産後6ヶ月から1年といわれています。<br>
<hr class="br">
それまでに矯正をすることをオススメします。<br>
<hr class="br">
これだけでも、十分なダイエットと言えますが、授乳中はおっぱいを赤ちゃんに与えていることもあり、お腹がとても空きます。<br>
<hr class="br">
さらに、おっぱいを通して赤ちゃんに栄養を与えなくてはいけないのですから、授乳中は食事制限などのダイエットはオススメできません。<br>
<hr class="br">
もっとも、授乳には吸う方もあげる方も体力がいるのですから、食事制限などできないと思います。<br>
<hr class="br">
妊娠前よりもキレイな体型になりたいと思うお母さんで授乳中の方は、運動によるダイエットで、体力づくりもあわせて行うほうが向いていると思われます。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>気を配りたい授乳中の食事</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.misorano.com/2008/06/post.html" />
   <id>tag:www.misorano.com,2008://1.1</id>
   
   <published>2008-06-25T14:55:27Z</published>
   <updated>2008-06-25T14:56:06Z</updated>
   
   <summary>授乳中の食事について</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="15授乳中の食事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.misorano.com/">
      <![CDATA[授乳中の食事に気を配っているお母さんは多いと思います。<br>
<hr class="br">
赤ちゃんはおっぱいを通して、お母さんから栄養を得ています。<br>
<hr class="br">
お母さんが食べたり、飲んだりしたものが、そのまま赤ちゃんに与えられているのです。<br>
<hr class="br">
授乳によって赤ちゃんに栄養がいくと考えれば、お母さんの日々の食事がどれだけ大切なものかがわかります。]]>
      <![CDATA[しかし、産後すぐは赤ちゃんのお世話や家事などで、なかなか自分の食事に気を配れないのも実情です。<br>
<hr class="br">
里帰りや実家に住んでいるお母さんならば、食事をつくってもらったり、赤ちゃんのお世話をしてもらっている間に自分の食事をつくったりとできますが、多くのお母さんがそうできるわけではありません。<br>
<hr class="br">
授乳中のお母さんの食事で気をつけたいのは、油っこいもの・糖分を含んだものを控えるということです。<br>
<hr class="br">
授乳中に油っこいもの・糖分を含んだものを摂りすぎると、乳腺炎になってしまい、おっぱいが詰まってしまいます。<br>
<hr class="br">
おっぱいが詰まってしまうと、赤ちゃんに授乳ができなくなり、お母さん自身もおっぱいが痛くて、つらい思いをしなくてはいけません。<br>
<hr class="br">
授乳中の食事ではイタリア料理や中華料理は控えましょう。<br>
<hr class="br">
授乳中の食事に向いているのは、和食です。<br>
<hr class="br">
和食ならば、カロリーも低く、油も抑えてあるので、授乳中のお母さんには最適です。<br>
<hr class="br">
お母さんが自身の食事を作るときは、和食を意識して料理するといいでしょう。<br>
<hr class="br">
また、月齢がすすんでくると、赤ちゃんにアトピーやアレルギーといった症状も出てくる場合もあります。<br>
<hr class="br">
授乳後は赤ちゃんの様子をよく見て、お母さん自身の食事に気を配りましょう。]]>
   </content>
</entry>

</feed>
